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トップページ潤滑液浄化トップ導入メリット

コストダウン、環境への配慮、品質の向上
 使用中の潤滑油・液から混入異物を的確に除去・リフレッシュすることにより、潤滑油・液を長期に亘り更液することなく延命使用することが可能となります。その結果、半ば定期的に排出されていた廃棄物が削減され、また新液購入量も削減できることから、環境改善とコストダウンが同時に可能となります。
また、更液に要する人件費、生産設備休止費用、更には汚染された潤滑油・液を継続使用した場合の設備故障による稼働率の低下、工具寿命の低下、不良品率の上昇、エネルギーコストの上昇をも抑制する効果が生まれます。

潤滑・加工液のロングライフ化によって
コスト削減と品質向上を実現

 工具寿命や品質・加工精度に大きくかかわってくる潤滑・加工液の劣化原因は、腐敗による油性の低下(菌・カビ・くず・混入油などによる)が約60%、 ゴミ・油による汚染が約20%、その他の原因によるものが約20%で占められています。 これらを除去することで液のロングライフ化を実現し、 液を清浄に保つ事により、廃液の削減、品質の安定、工具寿命の延長、更液回数の削減、原液使用量の削減、設備トラブルの減少、といった様々な効果が期待できます。また、廃液の削減は、通常の廃液を焼却処分する際に発生するCO2を削減する事にもつながります。



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